訪問支援の実例  その2

労災ケアサポーターが一人暮らしの重度被災労働者宅を訪問したところ、毎日、コンビニ弁当やインスタント食品の食事であり、食生活で悩んでいた。

労災ケアサポーターが市に相談し、その結果、夕食と翌朝の2回ヘルパーに食事を調理してもらうこととなった。
毎日同じ食事だったのが、バランスのとれた食事になり、大変感謝された。